東京都台東区の記事
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未記入は朝日新聞
2006.10.17
  • 仏像盗「寺の町」厳戒
  • 事件相次ぎカメラ増設
  • 台東区「心苦しいが」
浅草  >>戻る 公式HP→浅草観光連盟
2006.11.04
  • 「東京時代まつり」
  • 東京の歴史、衣装まとい体現
2006.10.31
  • 来月3日「東京時代まつり」
  • 浅草で1600人行列
  • 東京の歴史再現
池波正太郎記念文庫  >>戻る 公式HP→池波正太郎記念文庫
2006.11.07
  • 台東と長野の資料館、池波正太郎が「結ぶ」
入谷鬼子母神  >>戻る
2004.07.06
  • 花朝顔市
  • 猛暑、少しは涼しげに
2003.07.07
  • 夏の「笑顔」入谷で満開
  • 鬼子母神境内内や周辺の通り
上野の森美術館  >>戻る
2006.10.26
  • 生誕100年記念ダリ回顧展
  • 絵から抜け出した立体に
  • ダリクロック&オブジェ
  • アートごころな逸品
2006.09.23
  • あなたダリ?
  • 回顧展開会式
  • 爆笑問題ら出席
上野駅  >>戻る
2006.09.20
  • 「古代神殿」ブース、JR上野駅に登場
  • 国立科学博物館で「大英博物館ミイラと古代エジプト展」
2005.03.07
  • 恐竜「スー」、大きいね ステッカー
  • 全長約13mの恐竜骨格の実物大フロアステッカー、上野駅登場
  • 国立科学博物館での「恐竜博2005」
2004.05.19
  • 上野・地下鉄、浮上の危機
  • 地下水が上昇して
  • 重しでは限界、ワイヤ固定へ
  • 35億円かけて工事
上野恩賜公園  >>戻る
2006.10.16
  • 上野公園「生みの親」像の建て替えに奔走した山本信行(しんぎょう)さん
  • 大阪府大阪市中央区法性寺(ほうしょうじ)の住職。
  • 「上野公園生みの親」オランダ人軍医ボードワン博士は大阪滞在時に法性寺に寄宿していた。
2006.09.21
  • 「生みの親」像、兄弟取り違え
  • 明治政府樹立後、幕末の動乱で荒れ果てた上野の山には病院の建設計画が進んでいた。
  • オランダ人軍医ボードワン博士(1820-1885年(明治18))は自然が壊されることを憂え、公園とするよう政府に提言した。
  • 胸像は1973年(昭和48)、公園制定100周年を記念してオランダ政府が都に寄贈した。
  • 1984年(昭和59)に研究者が、胸像の顔は駐日オランダ領事の弟であると指摘した。
  • ボードワンの親族が彫塑家に渡した写真が間違っていた。
  • しかし外交上の問題として、そのままになっていた。
  • 博士が一時滞在した大阪の法性寺(ほうしょうじ)が憂え、自ら奔走して製作費を集め、10月6日に2度目の除幕式にこぎつけた。
  • 弟の像は、滞在していた長崎に移す事が検討されている。
2006.04.04 桜の花あり花見
  • 桜も激励、新社会人
2006.04.02
  • 20万人、笑顔も桜色
2004.03.28
  • 夜空に薄紅、7分咲き
2006.03.25
  • 花は一分咲き、人出は“満開”
読売新聞
2004.03.22
  • 3分咲きでも宴は「満開」
上野動物園  >>戻る HP→TokyoZooNet 上野動物園
2006.08.30
  • クマを知りたい
  • 新クマ舎で魅力観察
  • 見せ方を工夫した「クマたちの丘」
  • クマ観覧は食事時である開園直後がおすすめ。
2006.09.01
  • クビワペッカリー「3姉妹」の名前募集
  • イノシシに似た動物。
2006.08.07
  • クマ、冬眠大作戦
  • 本来の生態に近づけ、ありのままを見せるため、「クマたちの丘」を大改修。
  • その一環で「冬眠ブース」を作った。
  • 細かい管理が必要で、失敗すれば餓死の危険もある。
2005.12.14
  • 象の牙直撃、飼育員重体
2005.09.26
  • 実家に帰るね、メキシコから「嫁入り」シュアンシュアン
  • ジャイアントパンダ。
  • 2世には恵まれず、高齢の雄、リンリン1頭だけになった。
鷲神社(おおとりじんじゃ)  >>戻る 公式HP→鷲神社
2006.11.04
  • 酉の市
  • 来年の福、かき集め
2003.11.08
  • ぽかぽか立冬、一の酉始まる
かっぱ橋  >>戻る 公式HP→かっぱ橋道具街
2005.06.27 「かっぱ橋」再生、美大生らが一役
  • 道具街の魅力、写真物語に
  • 商店数は減り、売り上げ激減
  • 町おこしに
旧岩崎邸  >>戻る
2006.01.15
  • 鹿鳴館飾った金の和紙再現
  • 壁紙に使われた「金唐紙」(きんからかみ)再現
2004.06.15
  • 豪邸生まれ
  • 1923年(大正12)の関東大震災でここに避難した時に生まれた男性が「生まれた場所にやっと来ることができました」。
2003.06.05
  • 古い洋館、訪ねてみよう
国立科学博物館  >>戻る
2006.10.17
  • 江戸の科学?化け物展
2006.10.07
  • 「大英博物館ミイラと古代エジプト展」
  • ミイラの3D映像初公開
2006.10.04
  • 飛び出すミイラ_
2006.10.03
  • 永遠への願い、科学で謎解き
2006.09.06
  • 限定ミイラフィギュア
2006.08.05
  • ミイラの体内、探検しよう
2006.07.11
  • 雪上車、上野に登場
  • 南極観測50周年_
2005.06.12
  • 「恐竜博2005」
  • 恐竜博、50万人を突破
2005.03.19
  • 迫力「スー」お披露目
  • 開会式
国立国際子ども図書館  >>戻る
2002.06.24
  • おとな喜ぶこどもの館
  • 1906年(明治39)建設の旧帝国図書館を改修、今年5月に全面開館。
  • 歴史的建物に建築関係者の見学が殺到、新たな観光・デートコースにもなっている。
  • 改修の設計には建築家、安藤忠雄さんも参加。
  • 当初、館内は撮影禁止だったが、閲覧場所以外は撮影できるようになった。
  • 1階の閲覧室「子どものへや」は親子で本を楽しめるが、40人ほどしか座れない。
  • 2階の閲覧室は18歳以上しか閲覧できない。
  • 「子どものための図書館ではなく、『子どもの本の図書館』」だという。
子規庵  >>戻る 公式HP→子規庵保存会
2006.09.27
  • 子規の到達点、絵20点
  • 正岡子規が描いたと見られる絵が子規庵に寄託される。
2006.09.20
  • 天声人語
  • 正岡子規の命日の糸瓜忌(へちまき)に子規庵を訪れた。
  • 当時の住居を再現。
  • 1902年(明治35)、子規はこの地で、重いカリエスの病床にあった。
  • 9月14日、弟子の高浜虚子が口述した「糸瓜咲て痰のつまりし仏かな」
  • この5日後に他界。
隅田公園  >>戻る
2006.10.07
  • 花隅田公園、花泣き笑い
  • アジサイ3800株が寄付者の思いを書いた銘板とともに植えられた。
  • 寄付で500mにわたり植えられた1万5千本の彼岸花の一部が8月と9月に切り取られた。
浅草寺  >>戻る
2005.03.19
  • 竜が舞う浅草の春
  • 浅草寺本尊示現会(じげんえ)
  • 628年3月18日、漁師が隅田川下流で仏像を見つけ、本尊にしたという寺の縁起にちなんだ年中行事。
  • 長さ約15メートルの竜を操る「金龍の舞」を披露。
2004.12.15
  • 羽子板市にもマツケン登場
  • 大リーグ年間最多安打記録を更新したイチローや、「マツケンサンバ2」がヒットした俳優の松平健さんをかたどった羽子板も登場。
2004.12.07
  • 大提灯、京都で新しく
  • 浅草寺本堂の大提灯、京都府京都市山科区の老舗「高橋提灯」で製作中。
2004.05.14
  • ハトの豆売り店消えた
  • ハトの糞害などで。
  • 食べ物を人間に依存するようになってしまい、生態系が狂ってしまった。
  • ハトが増えすぎたための害は、上野公園など各地である。
アサヒタウンズ
2004.02.07
  • 2月の浅草、人力車
  • 重い荷物を持ったスーパーの帰り、手持ちぶたさの観光人力車に頼んで帰宅。
2004.01.31
  • 冷や汗階段
  • 浅草寺裏の洋食屋「グリル グランド」
  • 松阪牛のステーキがはしで食べられる。
  • 2階の座敷から1階を通らずに外に出られる「裏道」がある。
  • 芸者さんと食事中、奥さんが店に入ってきたら、さっと2階から・・・
2004.01.30
  • 「法被コート」
  • 仲見世通りで外国人に人気の着物風のお土産。
2004.01.29
  • 秘密の参道
  • 本堂から五重の塔まで通じる地下通路。
  • 混雑したときに僧侶の移動や荷物の運搬に使う。
  • 5年前、皇太子夫妻が参拝したときにも使われた。
2004.01.28
  • 華の会社員
  • 料亭などで踊りや接客をする「振袖さん」。
  • 浅草版の舞妓(まいこ)さん、登場して10年目。
  • 実は会社に雇われた「サラリーマン」。
2004.01.27
  • 講談人力車
  • 浅草の観光人力車
2004.01.26
  • 恩を忘れず
  • 浅草寺五重塔にはマッカーサー、蒋介石、ダイアナ元英皇太子妃、マザー・テレサ、昭和天皇などの位牌がある。
  • 10万円の永代供養料を払えば、誰のものでも申し込める。
  • マッカーサーの位牌はすでに亡くなった魚河岸問屋の主人が「終戦後、パンやメリケン粉で飢えをしのいだ、恩を忘れない」と。
2003.10.02
  • 浅草寺夜空に輝く
  • ライトアップ
浅草寺(雷門)  >>戻る
2003.08.06
  • 浅草の顔戻った
  • 雷門の大提灯を修理
2003.07.09
  • 京都生まれの江戸の顔
  • 大提灯が11年ぶりに新調されるため、京都府京都市山科区の老舗「高橋提灯」で仕上げの作業が進んでいる。
浅草寺(ほおずき市)  >>戻る
2006.07.09
  • 花ホオズキ、さあ出番
2004.07.09
  • 花浅草寺境内、赤く染まる
  • 一日で4万6千日参拝したのと同じ御利益があるとされる浅草観音の「功徳日」
東京国立博物館  >>戻る
2006.11.06
  • 特別展「仏像」
2006.11.01
  • 博物館、夜は別の顔
  • ライトアップ「光彩時空−光と音が織りなす幻想夜景絵巻」
2006.10.19
  • 自然崇拝が育んだ文化
  • 「仏像−木にこめられた祈り」
  • 美・博ピックアップ
2006.10.19
  • 上野の重文「表慶館」
  • 100年ぶり、化粧直し
2006.10.11
  • 光彩時空 10/31〜11/05
  • 照明デザイナー、石井幹子(もとこ)プロデュースによる「雪」「月」「花」「時空」をテーマにしたライトアップ。
2006.08.02
  • 「表慶館」化粧直し
  • 国指定重要文化財
  • 1908年(明治41)の完成以来初めて屋根全体の銅板が交換されている。
2006.05.17
  • 国宝万葉集、表具破れる
  • 中国・上海博物館「中日書法珍品展」での作業中に損傷
2005.11.15
  • こいのぼりをテーマにファッションショー
  • 収益を世界自然保護基金(WWF)ジャパンに寄付。
2005.09.17
  • 芥川賞作品「ゲルマニウムの夜」映画化
  • 東京国立博物館敷地内に「一角座」と命名した劇場を建設して上映。
2005.01.12
  • 唐招提寺展
  • 鑑真像・障壁画、御影堂を再現
東京都美術館  >>戻る
2006.09.07
  • _「ペルシャ文明展−煌めく7000年の至宝」
  • 栄華語る美の足跡
2005.10.22
  • プーシキン美術館展、きょうから
東京芸術大学大学美術館  >>戻る
2006.10.12
  • 携帯ストラップ
  • 輝き放つ先駆者の迫力
  • お土産の一番人気が高橋由一の、鮭が半身をそがれ、荒縄につるされた、有名な絵、「鮭」をかたどった携帯ストラップ。
  • 高橋由一は1889年(明治22)、東京芸大の前身、東京美術学校が、当時の復古的な風潮の中で西洋画を排して発足したとき、洋画教育の必要性を説いた。
  • アートごころな逸品
花やしき  >>戻る 公式HP→花やしき
2006.07.12
  • 古くて狭くて笑顔の老舗
2004.07.23
  • お化け屋敷、進化
谷中  >>戻る HP→谷中銀座
2006.11.01
  • アートな下町散歩
凌雲閣  >>戻る
2006.09.17
  • 浅草十二階
  • 遠眼鏡で捜す幻の女性
  • 江戸川乱歩『挿絵と旅する男』
  • 東京物語散歩