写真2:ゴール最寄り駅の河辺駅の南口

写真3:ピーポくんと家族(?)のパレード

写真5:甘酒が振る舞われていた

写真6:スタート地点で谷川真理

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■東京都青梅市青梅マラソンの情報、地図、概要

青梅マラソン
THE OHME 30&10Km ROAD RACE
2011
(第45回記念)
東京都青梅市東青梅4丁目-日向和田(ひなたわだ)2丁目-奥多摩町川井-河辺町(かべまち)4丁目
グーグルアース座標(スタート地点)=N35 47 10.79 E139 16 40.97
(ゴール地点)=N35 46 53.63 E139 17 2.33
地図地図
撮影日:2011/2/20
写真1:スタート ビデオ映像あり動画
概要
  • 毎年2月第3日曜日に行われる市民マラソン
    • 国際陸上競技連盟/国際マラソン・ロードレース協会公認の国際大会
      • 国際陸上競技連盟の格付けであるロードレースラベリングにおいて、ゴールドに次ぐシルバーに認定されている
    • 30kmの部と10kmの部がある
      • 2009年(平成21)の場合、30kmの部に1万4942人が出場し、スタート地点から最後尾まで1.1kmになった
    • 参加申込は先着順で参加料入金をもって申込が確定する
      • 定員を超えた場合は、手数料500円を差し引いて返金される
    • 1967(昭和42)年に第1回が行われる
    • 2008年(平成20)は雪のため、12年ぶり2回目の中止となった(代替開催はなし)
    • 例年、有名スポーツ選手がスターターをつとめているが、2011(平成23)年は横綱・白鵬の予定だったが、直前に大相撲の八百長が発覚したことにより、相撲協会が自粛の方針を示したため、キャンセルとなった
      • 30kmのスタートでは、10kmを走った谷川真理氏があいさつし、同じく10kmを走った青梅市長がスターターをつとめた
    • 河辺駅付近の沿道では食べ物などの屋台が立ち並び、まるで祭りの時のようである
    • 東京マラソンとの関係
      • 2007年(平成19)、2008年(平成20)は第1回、2回東京マラソンが青梅マラソン開催日に行われることになったため、青梅マラソンは第1日曜日の開催に前倒しせざるをえなくなった
        • 東京マラソンは3回目2009年(平成21)から3月開催になり、2011(平成23)年は2月最終日曜日になった
      • 東京マラソンに出場者をとられてしまうのではないかと危惧されたが、東京マラソンの人気上昇とともに、東京マラソンの抽選にもれた人たちが流れてくるせいか、参加者数は現時点では安定しているらしい
  • 2011年の場合
    • 定員
      • 30km・・・1万5千人
      • 10km・・・5千人
    • 参加費
      • 30km・・・\5000
      • 10km・・・\4000
    • スタート時間
      • 30km・・・11:30AM
      • 10km・・・10:50AM
      • 他に小学生の部(1.5km)と中学生の部(3km)がある
2009年*動画あり
青梅マラソンに関する記事青梅マラソンの記事
公式HP
青梅マラソン

写真7:スタート地点 >>拡大

写真8:ゴールまで140mの地点 >>拡大

写真10

写真9

写真11:ゴールまで70mの地点 >>拡大

奥多摩町

■全体地図

写真9

写真8

写真1,6

写真7

■スタート地点付近地図

せせらぎの里美術館

写真2

多摩川
昭和レトロ商品博物館
青梅市郷土博物館
たましん御岳美術館
櫛かんざし美術館
吉川英治記念館
青梅市立美術館
赤塚不二夫会館
昭和幻燈館
旧宮崎家住宅
釜の淵公園
青梅鉄道公園
旧稲葉家住宅
玉堂美術館
明白院
金剛寺
青梅駅
梅の公園
吉野梅郷

写真13:ゴール地点

写真12

写真14:10kmコースの表彰

写真15

写真17:記念タオル

写真16:記念撮影コーナー

写真18:青梅マラソンマークのシュークリーム

  • セブン-イレブンで売っていた
  • 東京牛乳」で作った、とあるが、端に東京牛乳30%使用とある
    • 半分以上ならまだしも、3割では疑問が残る

写真19:スポーツ報知特別版

  • 発行する報知新聞社は主催者の一つ
    • ゴール地点の案内所で無料で配布されていた
    • 全出場者の氏名が掲載されている

写真20:沿道の伊勢屋で買う

  • 全部で380円

写真21:旧青梅街道沿いのフラッグ