東京都渋谷区の記事
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2006.12.22
  • 「瞳孔ライト」世界をリレー点灯 
  • ルイ・ヴィトンの350店舗で
  • 世界に約350カ所あるルイ・ヴィトン路面店のウインドー地球の自転に合わせ、24時間、世界中のどこかの都市でライトが点灯する。
  • デンマーク出身の現代美術家の作品「アイ・シー・ユー」
  • 「ウインドーに面する通りも含めた空間全体が作品。
  • 東京の8時間後にはパリで、さらにその6時間後にはニューヨークで」という世界規模のコンセプト。
  • 作品は後でオークションにかけられ、収益金はこの作者が設立したエチオピアの慈善団体に寄付される。
朝日新聞
逸品 >>戻る
2006.08.25
  • フィナンシェ ヴィロン
  • 逸品ものがたり
  • パリの証券所近くの店のパティシエが、忙しい証券マンが洋服を汚すことなく食べられるようにと考案した菓子だといわれる。
  • 形は金の延べ棒を模している。
  • 「フィナンシェ」の名は、フランス語で「金融家」「金持ち」の意味。
朝日新聞
109 (略称マルキュー) >>戻る 公式HP→SHIBUYA 109
2006.06.29
  • 「ギャル」から「ギャル男」の聖地へ
  • 渋谷メンズフロア新設
  • (※ギャル男(ぎゃるお):ギャルの男版で色が黒く、髪の色や髪型が派手な男)
  • 「ギャルの聖地」と言われてきた「109−A」(略称キューツー)で、5階全体をメンズフロアに改装。
  • 高校生から20代男性でにぎわう。
  • 売れ筋は「細身の服」
  • 若者向けの編集長によると、「男性が女性化している。仕事ができる、家や車が買えるといった従来の『男の武器』が通用しなくなってきているのでは。若者が就職しづらく夢が描けない中、手近なところのファッションで楽しみたいという思いがある。」
朝日新聞
2004.05.25
  • 少女の支持で年商最高
  • 渋谷「109」開業25年
  • 開店直後は、あらゆる年齢層向けだったバブル崩壊後、売上が下がり危機を迎える。
  • 購買層を10代の女性に絞り込む無名で資金力のない若い経営者を低いテナント料で誘致し、独自の人気ブランドに育て上げた。
  • 2003年(平成15)年度は過去最高の売上だった。
Bunkamuraザ・ミュージアム >>戻る 公式HP→Bunkamura
2006.12.07
  • 不思議世界の種明かし
  • 「スーパーエッシャー展」
  • 奇妙なだまし絵で有名なオランダの版画家、マウリッツ・コルネリス・エッシャー(1898年(明治31)-1972年(昭和47))
朝日新聞
NTTドコモビル >>戻る
2003.11.10
  • 観光名所?
  • このビルは秘密のベールにつつまれている。
  • フロアの半分は無人で電話の通信設備が占めている。
  • 部外者は入れず、展望台もないが、時たま外国人が「和製のエンパイアステートビル?」と訪ねてくるという。
朝日新聞
アメリカ橋 >>戻る
2006.09.05
  • 「アメリカ橋」化粧直し
  • 欄干を新調、街路灯設置も
  • 正式名称「恵比寿南橋」。
  • 1904年(明治37)のアメリカ・セントルイス万国博覧会に出展されたものを旧国鉄が買い取り、1926年(昭和元)に架けられた。
  • 現在の橋は1970年(昭和45)に架けられた2代目。
  • レインボーブリッジなどの照明を手がけた照明デザイナーの石井幹子(もとこ)さんデザインの街路灯が両側に1基する設置された。
朝日新聞
恵比寿ガーデンプレイス >>戻る
2006.11.29 
  • クリスマスエコな輝き、街を彩る
  • センター広場のフランス・バカラ社製のシャンデリア。
  • 高さ約5m、幅3mの世界最大級約8千個のクリスタルパーツと250灯のライト。
  • 展示ケースはリサイクル率の高いアルミ製。
朝日新聞
太田記念美術館 >>戻る
2006.09.21
  • 名作の色彩生き生きと
  • グリーティングカード 
  • アートごころな逸品
  • 浮世絵の名品の海外流出を憂えた実業家の故太田清蔵氏が、昭和初期から集めた約1万2千点。
  • 浮世絵を複製したグリーティングカード(\600)は技術保存に取り組む財団の研修生が、1色ずつ手刷りしたもの。
朝日新聞
表参道 >>戻る
2006.12.06
  • クリスマス表参道、復活の光
朝日新聞
2006.12.05
  • クリスマス表参道イルミネーション、発光ダイオードで復活
  • 1991年(平成3)から1998年(平成10)まで、ケヤキの並木に約40万個の豆電球を付けて年末の雰囲気を盛り上げていたが、電球の熱がケヤキの枝を痛めるという指摘で中止されていた。
2006.11.29
  • クリスマスエコな輝き、街を彩る
  • 省エネ、木に優しく
  • 「表参道アカリウム」
  • 約1kmのケヤキ並木に、高さ6mの光の塔60基が登場。
  • 街灯を支柱にLEDを使ったスクリーンで囲む。
  • 直接電飾を付けるイルミネーションと違って、電気の配線でケヤキを傷めず、消費電力は通常の街灯の6割。
  • 巨大な灯籠は、環境にやさしい、新しい和のあかりの空間。
表参道・新潟館ネスパス >>戻る 公式HP→表参道・新潟館ネスパス
2007.01.17
  • 漢字の奥深さ、先人通し学ぶ 
  • 大漢和辞典、編纂の諸橋轍次(もろはしてつじ)展
  • 1943年(昭和18)に第1巻を刊行したが、1945年(昭和20)に空襲で全巻の組み版や資料が焼失してしまった。
  • しかし、あきらめず戦後、作業を再開し、1955年(昭和30)から1960年(昭和35)にかけて、全13巻を刊行した。
朝日新聞
表参道ヒルズ >>戻る
2006.08.11
  • 表参道ヒルズ好調 
  • 半年で来館者数650万人突破、予想以上のペース
  • 平日で平均約3万人、土日祝日で平均5万5000人が訪れた。
産経新聞
2006.07.08
  • 夜景織姫、表参道デート
  • 外壁に約2万個のLEDが埋め込まれた長さ約250メートルの「ブライトアップウォール」。
  • 1日限りの「天の川」を点灯。
朝日新聞
2006.05.05
  • 天声人語
  • 表参道に長い行列ができていた。
  • 開店してから行列の最後尾が入店するまで10分以上かかった。
  • 中のエスカレーターや通路には、人がびっしりと連なった。
  • この混雑の中、地下3階の写真展には行列が無かった。
  • 映画「ベルリン・天使の詩」などで知られるヴィム・ヴェンダース監督と、妻で写真家のドナータさんの、敬愛する小津安二郎監督の「東京物語」の舞台となった町へ昨秋旅をした「尾道への旅」。
    • 約半世紀前の「東京物語」の場面を胸にしつつ撮られた町並みや海や人の姿は、その地とは縁の無い身にも懐かしさを呼び起こす。
    • ヴェンダース監督は「土地にはそれぞれの歴史があり、風景がそれを語りかけてくる」。
  • 表参道ヒルズを設計した安藤忠雄さんは、街の記憶を受け継いで未来に伝えることを考えたという。
  • 時には立ち止まって、風景が語る街の記憶に耳を澄ましたい。
2006.02.12
  • 表参道ヒルズ、鈴なり
  • オープン1日で4万人が来店。
2006.02.11
  • 表参道ヒルズがオープン 約千人が来店
  • 今日、オープン。開店前に千人が並び、入場制限が行われた。
共同通信
2006.02.09
  • 表参道ヒルズ 長く愛して新しい顔
  • 93の店舗と住宅38戸が入る。
  • 総事業費は189億円。
  • JR原宿駅から青山通りとの交差点まで約1キロ続く表参道の4分の1を、この建物が占める。
  • 79年前、ここに建てられた勤労者向けの青山アパートは、庶民のあこがれの住まいだった。
  • 建て替えの話は1960(昭和35)年代後半から何度も起きが、住民の意見がまとまらなかった。
  • 表参道ヒルズの住宅棟では、元住民が23戸を持ち、うち10世帯がここで暮らす予定。
    • 住民の一人は青山アパートへ入ったのは終戦の年。
    • 建て替えを望んだ両親も、すでにない。「ここへ来るまで長かった」と語った。
  • 同潤会アパートは元々、関東大震災後の住宅復興を目的に建てられた。
    • 各地からの義援金で財団法人同潤会が設立され、東京と横浜の16カ所に建てられた。
    • 残っているのは東京の三ノ輪アパート(荒川区)と上野下アパート(台東区)の二つだけ。
朝日新聞
2006.02.03
  • 表参道 光も散策
  • 約250メートルの外壁が点灯。
  • 坂道を歩く男女の脚をLEDで描き出した。
  • ロックバンド、U2やブラーのアートワークを担当したジュリアン・オピー氏が手がけた。
2005.12.10
  • 新ヒルズ 表参道の同潤会青山アパート跡地
  • 商業施設と住宅の「表参道ヒルズ」が、初公開された。
  • 建築家、安藤忠雄氏の設計。
  • 約250mにわたって面している表参道のなだらかな傾斜を建物内に再現し、吹き抜けをらせん状に回る全長約700mのスロープをつくった。
  • スロープに面して93の店舗がある。
  • ケヤキ並木と調和させるため、高さは23mに抑えた。
  • 地上6階で、建物の半分は地下6階。
  • 表参道ヒルズの場所に1927年(昭和2)に建てられ、取り壊された同潤会青山アパートの10棟の内の1棟がレプリカの「同潤館」として復元された。
国連大学ビル >>戻る 公式HP→国際連合大学
2006.11.05
  • 夜景平和の光いっぱい
  • 平和について考えるイベントがあり、ビルの壁面が平和の象徴の「ピースマーク」と「ハート」の光で包まれた。
  • 今年は日本が国連に加盟して50周年。
朝日新聞
2004.10.04
  • 芋づる式に深まる、国連大学ビルの謎
  • 国際連合の研究機関として設立されたもので、大学といっても学生はいない。
  • 1、2階は国連の活動を紹介するギャラリーになっていて、一般の人も自由に見学できる。
exciteニュース
渋谷 >>戻る
2006.12.03
  • 解説員の時空を超えた旅
  • 瀬名秀明『虹の天象儀』(2001年(平成13)) 
  • 旧五島プラネタリウム 
  • 東京物語散歩
  • かつて、渋谷駅前に東急文化会館があった。
  • その8階に、1957年(昭和32)に開館した五島プラネタリウムがあった。
  • 2001年(平成13)に閉館した。
  • プラネタリウムで「私」の前に現れた少年の導きで時の旅に出る。
朝日新聞
2004.06.26
  • 「空」の減少 「赤色」の洪水
  • 空の面積の減少。
  • ビルの上に巨大な広告板が林立して空間を奪い合っている。
  • 渋谷はビルの窓や壁からバスの車体まで宣伝に埋めつくされている。
  • 残された空間は、頭上だけで、天空の広告が空想の産物ではなくなるかもしれない。
  • 街の色の変化が気になる。
  • 派手な看板が多い表通りの景色が一段と赤くなっている。
  • 真っ赤な色の洪水。
  • 若者のファッションは白や黒の無彩色が多いから、地味な人並みとの対比が際立つ。
  • コカ・コーラ、マクドナルド、ボーダフォン(2006時点でソフトバンクに)など、情熱や生命力を象徴するが巨大グローバル企業に共通の色となる。
  • 赤い資本主義」だ。
渋谷駅 >>戻る
2006.10.16
  • 街頭案内図もタッチで検索 
  • 渋谷駅前に登場
  • 目的地の飲食店や公共施設をタッチパネルで検索できる案内板。
  • 通信回線で接続されているため、常に最新情報。
  • 日英中韓、4言語に対応。
  • コンビニやトイレも探せる。
朝日新聞
2006.09.10
  • 記憶が欠け落ちていく恐怖 
  • 萩原浩 明日の記憶』(2004年(平成16)) 
  • 東横線コンコース 
  • 東京物語散歩
  • 渋谷にある得意先に向かうと、何度も行ったことがあるのに、まるで見知らぬ街になっていた。
  • 「若年性アルツハイマー」だった。
  • 渡辺謙、樋口可南子主演で映画化され今年公開された。
渋谷公会堂 >>戻る
2006.09.21
  • 渋谷公会堂「C.C.レモンホール」に
  • サントリーと電通は「渋谷公会堂」のネーミングライツ(命名権)を取得したと発表。
  • 商品名を付けて「渋谷C.C.Lemonホール」(シブヤシーシーレモンホール)になった。
  • 契約期間は5年(2011年(平成23)まで)で、契約料は年間8千万円。
朝日新聞
渋谷パルコ >>戻る 公式HP→渋谷パルコ
2006.04.07
  • 第2ボタンから人体模型まで 
  • 「学校用品店」が臨時開店
  • 渋谷パルコパート1、地下1階ロゴスギャラリー
  • 小中学校などで使われている道具や用具を集め、展示・即売する。
  • 学校用品を取り巻く市場は年々厳しいものとなっているが、このイベントでは通常一般には市販されない学校用品を展示即売するという逆転の発想で、学校用品の価値を見直すもの。
  • 昭和懐古ブームもある。
  • すでに生産を終了した古い文房具も入手できる。
MYCOM PCWEB
松濤美術館 >>戻る
2006.09.28
  • 伝統とモダンの融合
  • 「ISHIODORI SHOWCASE -- 石踊達哉展」
  • 前衛、伝統、装飾と、日本画の可能性を追及してきた。
朝日新聞
新国立劇場 >>戻る 公式HP→新国立劇場
2006.08.29
  • 新国立劇場、オペラ苦戦
  • 最新設備でも振るわぬ集客
  • 来日公演・地味な演目響く?
  • 相次ぐ海外からの来日公演の影響か。欧米を代表する3つの歌劇場がほぼ同時期に来日。
  • しかし、来日公演がこの数年、急に増えたというわけではない。
    「華やかなイタリアものより、やや地味な印象のあるドイツものにレパートリーが集中していることも影響しているのでは」と。
  • 欧米で普及している新作と人気の旧作を交互に上演し、安定的に集客を図る「レパートリーシステム」導入の立ち遅れ。
  • 新国立劇場には4種類の舞台装置を常に稼働させることができる、世界トップクラスの「4面舞台」がある。
  • しかし、首都圏のオペラ人口を考えると、公演の数を増やすのは無理と。
  • 予算削減、スタッフの数の足りなさもあり現状維持が精一杯とトーマス・ノボラツスキー芸術監督。
  • 運営スタッフと技術スタッフの数のアンバランスを直すことが課題。
    • ドイル・ベルリン国立歌劇場の場合、運営部門21人に対し、舞台・技術部門に206人。
    • 新国立劇場の場合は、官庁からの天下りも含めて、運営部門52人、舞台・技術部門に49人。
朝日新聞
タカシマヤ・タイムズスクエア >>戻る
2006.07.12
  • 新宿高島屋で男性飛び降り死亡、巻き添えの3人けが
  • 13階から、50歳くらいの男性が飛び降りた。
  • ベンチに座っていた男性が左足骨折の大けが
読売新聞
2005.10.29
  • クリスマス街・冬・光 クリスマス・イルミネーション点灯
朝日新聞
2003.11.05
  • クリスマス早くも街はX'マス気分
  • イルミネーション点灯。
たばこと塩の博物館 >>戻る
2006.10.19
  • ひと味違う、乙な味 塩ぐいのみ
  • 酒の味を引き立てるという本物の塩で形作り、乾燥させたぐいのみ(\580)。
  • 飲んだ後は洗わずに乾かせば何度か使えるという。
朝日新聞
トーキョーワンダーサイト青山クリエーター・イン・レジデンス >>戻る 公式HP→トーキョーワンダーサイト
2006.11.08
  • 「ワンダーサイト青山」オープン
  • 若手芸術家の宿泊・交流施設。
  •  国内外の芸術家が滞在しながら創作活動ができる東京都の施設としてオープンした。
  • 移転した旧国連大学高等研究所が研究員の宿泊施設としていた部屋を改修した。
朝日新聞
戸栗美術館(とぐり) >>戻る 公式HP→戸栗美術館
2006.08.24
  • 高貴な雰囲気漂う1枚
  • 鍋島焼のコースター
  • 鍋島焼は、江戸時代に佐賀鍋島藩が独自に作った窯。
  • この磁器を使ったコースター(\2100)。
  • 12カ月を代表する12種の草花の絵柄。
  • 実業家の戸栗亨氏が戦後、欧米文化の影響で日本文化が消えていく状況を案じ、古美術品を収集したことに始まった陶磁器のコレクション。
  • 松濤の旧鍋島藩の屋敷跡に建てられた。
朝日新聞
日本看護協会ビル >>戻る
2004.03.24
  • 空洞がつなぐ表と裏
  • 黒川紀章氏の設計。
  • 「私が予言した通り、建築は表層で広告的なメッセージを発するものになってしまった。それにカツを入れねばと頑張りました」。
  • 建物の真ん中が空洞になり、表参道を歩いている人は、渋谷側の空を眺めることができる。
  • 黒川氏は「公」と「私」を二分するのではなく、両者をゆるやかに連続させる「中間領域」の重要性を訴え、代表作の「福岡銀行本店」など多くの作品で実現してきた。
  • 上階まで伸びるガラスの円錐も氏のトレードマークのひとつ(※2007年(平成19)1月オープンの国立新美術館でも見ることができる)。
  • ユニークな幾何立体は宇宙の根源を「○」「△」「□」に還元する禅の思想に基づいている。
朝日新聞
ハチ公 (→ハチ公像・モヤイ像) >>戻る
2004.04.26
  • 焼け残ったハチ公像 
  • 戦前の渋谷像と同じ作者 
  • 空襲で作者亡き後 
  • 焼け野原、ポツリ
  • 渋谷駅前のハチ公像とは違うポーズのハチ公像が、作者の長男である安藤士(たけし)さん(81)の元にひっそりある。
  • 両手に乗るほどの大きさ。
  • 安藤さんの父がつくったハチ公像は1934年(昭和9)に渋谷駅前に建てられた。
  • それとは別のポーズの作品も作った。
  • 戦争が始まると金属供出の対象となり、列車の車軸になった。
  • 父は自宅で空襲にあい亡くなる。
  • 像は一面の焼け野原で形見のように生き残る。
  • 現在のハチ公像は父と同じ彫刻家になった士さんが原型の資料を見ながら再現した。
朝日新聞
原宿 >>戻る 公式HP→Harajuku Digital World
2007.01.29
  • チョーかわいいチョコリング
  • 本物そっくりのショコラの指輪やネックレス。
  • 原宿のアクセサリー店が発売。
  • バレンタイン限定セットを売り出したが、自分用に買う人がほとんど。
朝日新聞
明治神宮 >>戻る
2004.07.31
  • 神社本庁おひざ元の乱
  • 明治神宮、離脱へ
  • 全国で一番初詣で客が集まる明治神宮と全国約7万9千の神社を管理、指導する神社本庁との間で内紛が起きている。
  • 明治神宮は神社本庁から離脱を決めた。
  • 発端は天皇夫妻が明治神宮を訪れる「参拝式」の関係者に対する案内状に「両陛下」とするところを誤って「両殿下」としたこと。
  • 本庁は宮司の「進退伺」の提出を求めたが、明治神宮側はそれより軽い「始末書」で決着させようとした。
  • 明治神宮は分担金だけでも年間数百万円を納める有力神社だが、神社本庁の理事ポストを得ていないという不満がある。
  • 「冷却期間を起き、近い将来復帰する」という。
朝日新聞
明治神宮御苑 (→明治神宮) >>戻る
2002.06.15
  • 花梅雨空の下色鮮やかに
  • 菖蒲田でハナショウブが見頃。
  • 苑内には150種、1500株がある。
朝日新聞
ワタリウム美術館 >>戻る 公式HP→ワタリウム美術館
2006.12.26
  • マンガ的表現の多国籍化
  • 「ボロボロ ドロドロ展−帰ってきた日本のサブ・カルチャー」という風変わりな題名の展覧会が開かれている。
朝日新聞
2006.08.30
  • 電子時代を予感させたアート 
  • さよならナム・ジュン・パイク展
  • 今年1月に亡くなった、ビデオ・アートの先駆者、韓国出身のナム・ジュン・パイク(1932年(昭和7)-2006年(平成18))の回顧展が開かれている。