写真6:洗練された弥生式土器 -- 弥生時代:2300〜1700年前

松本市立考古博物館
Matsumoto City Museum of Archaeology
長野県松本市中山
グーグルアース座標=N36 11 35.43 E138 0 5.21
地図地図
撮影日:2004/8/13 P13-2のみ=11/9
写真1
概要
  • 出土品展示
    • 東日本最古級の弘法山古墳など市内の遺跡から出土した資料を展示。
  • 中山古墳群
    • 博物館近くの中山霊園の敷地内にも中山古墳群がある。
  • 竪穴式住居
    • 建物の横の古代公園には、竪穴式住居が復元されている。
  • 最近、再オープンし、展示の仕方がスマートで興味を持たせる内容を持っている。
  • 開館時間:9:00AM-5:00PM
  • 休館日:月曜日、休日の翌日、12/29-1/3
  • 入館料:200円

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■記念スタンプ

中山霊園展望台

写真2

写真1

写真2:展示室

■長野県松本市立考古博物館の情報、地図、概要

  • 動物など山の恵みのための「オトコのまつり」に使用したと考えられている。

写真4:石棒(縄文時代)

  • 土偶はほとんどが女性の姿である

写真3:土偶(縄文時代)

写真5:力強い縄文式土器 -- 縄文時代:12000〜2300年前

  • 使わない破片も入っている

写真10:破片を組み合わせて土器の形にするコーナー 

  • 1300〜800年前

写真9:平安時代の蓄える甕(かめ)

  • 開けられれば、扉の中を見ることができる。
  • 海老錠は古墳時代の末に中国から伝わった錠。
  • 実際は、この3分の1の大きさ

写真8:海老錠(えびじょう)

写真7:古墳時代の甲冑

  • →復元した甲冑に
  • 1700〜1300年前
  • 博物館の隣の古代公園

写真13:竪穴式住居 夏→秋

写真12:記念の拓本

写真11:発掘された耳飾り(レプリカ)を着けてみるコーナー

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写真14:周囲の夏の田園風景