写真13:2階 (360度) >>拡大

写真12:資料館 >>拡大

写真11:資料館正門 >>拡大

写真15

写真14:1階

写真10:かりんの実

写真9:かりんの木

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■東京都世田谷区立郷土資料館の情報、地図、概要

世田谷区立郷土資料館
世田谷代官屋敷
東京都世田谷区世田谷1丁目
グーグルアース座標=N35 38 27.60 E139 38 50.26
地図地図
撮影日:2009/12/25 P3,5,8,14=10/12/15
写真1
概要
  • 世田谷区や周辺の歴史・民俗資料を展示している。
    • 1964(昭和39)年、区立初の登録博物館として開館した。
    • 世田谷代官屋敷(大場家屋敷)
      • 資料館は、江戸時代中期以降の彦根藩(滋賀県北部)の世田谷領の代官だった大場家の屋敷の敷地内にある。
    • ボロ市
      • 世田谷代官屋敷の前の通り、「ボロ市通り」では1月と12月にボロ市が行われる。
  • 開館時間:9:00AM-5:00PM
  • 休館日:月、年末年始
  • 入館無料
ビデオ映像あり動画(郷土資料館)
ビデオ映像あり動画(代官屋敷)
公式HP
世田谷区立郷土資料館(世田谷区HPページ)

写真6:屋敷主屋

写真2:ボロ市通り

■入館票 >>拡大

■記念スタンプ

写真7

写真4:白州

■入館票

写真2

写真1

写真9

写真5

写真3

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写真34:世田谷に関するビデオライブラリー

写真33:1907(明治40)年の玉電

写真32:明治時代頃の三軒茶屋

写真31:多摩川の渡し舟

写真22:かます

  • を編んで作った袋で、穀物や塩などの包装や輸送などに使われた。

写真21:灯火に関するもの

  • いわしの塩漬け

写真18:「赤いわし」

  • カタクチイワシを乾かしたもの。

写真19:「田作」(たづくり)

  • 「鉄火箸」(てつひばし)は、囲炉裏や火鉢で、薪や炭をはさむのに使った。

写真20:「鉄火箸」と「庖丁」(ほうちょう)

写真16:江戸時代ボロ市

  • 祝い膳の最初にはネギが出た。

写真17:ボロ市で売られていたもの ネギ

写真30:浄真寺の「お面かぶり」

写真29:奥澤神社の「大蛇お練り」

  • 高さは1.5倍に強調している。

写真26:区内の「野毛大塚古墳」の復元模型

  • 元日の朝(元旦)、初めて汲む水である若水(わかみず)を汲むための桶と、正月に神前の供物を載せるための盆。

写真25:「若水手桶」(左)と「山おしき」

写真24:「ひしゃく」

写真23:「箕」(み)(左)と「芋振ざる」

  • 関東で多い、丘陵地の谷などの湿地での田んぼ(湿田)で、苗などを運ぶための小型の舟。

写真28:「田舟」(たぶね)

写真27:区内の「稲荷塚古墳」の復元模型

写真3:ボロ市の時の屋敷表門

写真5

写真8