埼玉県東松山市の記事
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未記入は朝日新聞
2008.12.13
  • 市長「5千万円負担」
  • 社協のリーマン社債焦げ付き
  • 東松山市社会福祉協議会の会長を務める市長が
2008.06.04
  • 生態系壊すアライグマ
  • 瀬戸際の生き物たち
食 >>戻る
2008.10.22
  • 全長55センチの「マックスドッグ」
    • (サブマリン)
祭り・イベント >>戻る
2008.06.30
  • 書道部員45人による恒例の書道パフォーマンス。
    • 同校は昨年度の全日本高校・大学生書道展で3位入賞した強豪。
    • コブクロや嵐、大塚愛の曲に合わせ、色とりどりの水性ペンキで縦5メートル、横10メートルの紙などに、歌詞を一気に書く。
2007.10.24
  • 立ち上がる 喜びと土のにおい
  • 金谷の餅つき踊り
  • ふるさと芸能帳
  • 氷川神社
スリーデーマーチ >>戻る 公式HP→日本スリーデーマーチ
2007.09.19
  • 歩いて歩いた30年
  • 日本スリーデーマーチ第30回記念大会
  • 発見 感動 心も体も
2006.11.04
  • てくてく、コスモスと
  • スリーデーマーチ
埼玉県平和資料館  >>戻る
2009.04.25
  • 「一生を棒にふる」覚悟で行脚
  • 被爆者千人以上の肉声を記録
  • 伊藤明彦さん(72)
  • 惜別
  • 40年にわたり、千人以上の被爆者の肉声を記録し続けた。
    • 録音テープを国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館(長崎県長崎市)や全国の図書館、学校など約1千カ所に贈った。
  • 原爆投下直後、疎開先から長崎市の実家に戻り、入市(にゅうし)被爆した。
    • 「被爆者が高齢化するなか、記憶が風化しないうちに記録に残したい」。
    • 1968(昭和43)年、長崎放送の記者として、被爆者が証言するラジオ番組「被爆を語る」を始めた。
    • だが、志半ばで異動となり、1970(昭和45)年に退社。
  • 退職金で買ったオープンリールの録音機を担ぎ、皿洗いなどで生計を立てながら、8年かけて東北から沖縄まで被爆者を訪ねた。
    • 2千人に取材を申し込んだが、応じてくれたのは1003人。
    • 肩書のない記録者では断られることも多かった。
    • そのころから、高村光太郎の詩の一節「一生を棒にふって人生に関与せよ」をよく口にした。
    • しかし、インターネットの普及や核兵器廃絶の機運の広がりが、一生を棒にふらせなかった。
  • 2006年(平成18)、284人分を再編集してCDを制作。
    • 証言を公開するウェブサイト「被爆者の声」を開設してからは、米国の青年からもメールが寄せられた。
    • 「核保有国に被爆の実相を伝える」が第二のライフワークになった。
    • ビデオカメラを手に被爆者を再訪し、映像で記録を始めた。
    • 2008年(平成20)には取り組みが評価されて吉川英治文化賞を受けた。
  • 亡くなる1日半前まで、活動を知らせるビラを自宅で刷り、意識を失う直前には「やり残したことがある」とメモ用紙に書きつけた。
2006.05.03
  • 埼玉県平和資料館、被爆者証言、寄贈断る
  • 元長崎放送記者の伊藤明彦さん(69)、被爆者の証言などをまとめたCDの寄贈を申し入れたところ「CDプレーヤーがない」と断られていた。
    • 以前、被爆者の声を収録したカセットテープを埼玉県に贈っていたが、紛失していたことも判明。
    • 抗議を受けた県知事が文書で謝罪していた。
大東文化大学ビアトリクス・ポター資料館 >>戻る 公式HP→ビクトリア・ポター資料館
2007.05.21
  • ピーターラビット私家版本
  • お宝発見
2006.04.03
  • ピーターラビット生みの親の資料館が開館
丸木美術館 >>戻る 公式HP→丸木美術館
2008.12.03
  • イラク人画家、原爆と対面
  • 「私たちの経験、想起」
2008.08.04
  • 単純な図式で語れぬ奥行き
  • 「原爆の図」の問い
信濃毎日新聞
2007.02.08
  • 「原爆の図・幽霊」を発表
  • 丸木位里・俊
  • 1950年(昭和25)
  • 今日のうんちく
2006.08.16
  • 原爆の図
  • 今日のうんちく
2006.08.03
  • 救え丸木美術館
2005.08.01
  • 「原爆の図」展示、丸木美術館危機 入館激減、かさむ維持費
箭弓稲荷神社(やきゅういなりじんじゃ) >>戻る 公式HP→箭弓稲荷神社
2008.01.03
  • バットと本塁の形の絵馬
  • 神社名に野球をかけた初の試み。
  • 箭弓は矢と弓の意味だが、音の響きから野球を連想する人が多い。
    • 地元の少年野球チームがユニホーム姿で参拝するほか、近年は、必勝を祈願するプロや高校の野球選手の参拝も増えた。